ソウル明洞大聖堂

K-HISTORY

Meaningful Days of Korean History

ソウル明洞大聖堂 +

1977.11.22
史跡指定日
通称明洞聖堂は、大韓民国ソウル特別市中区明洞2街にあるカトリックソウル大教区の大聖堂で、名実ともに韓国カトリック教会の象徴であり心臓だ。

ここは韓国教会共同体が初めて誕生した所であり、多くの殉教者の遺体が安置された所でもある。

韓半島で初めて建てられた大規模なゴシック様式のカトリック教会であり、韓国初の本堂(司祭が常駐して司牧する聖堂)である。

1977年11月22日、大韓民国の史跡第258号に指定された。

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